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はじめまして わけあり商品ドットジェイピーの運営者 かつみ ともうします。
わたしの「わけあり商品デビュー」は「わけあり蟹」(笑)でした。 5,000円くらいの 「ゆでかに商品」で「うまさと量にビックリしたことをお覚えています。」 足がとれているカニや足が途中で無い「かに」もいましたが 家族でカニだけでお腹いっぱいになりました。 このカニがきっかけで…訳あり商品=お得! という考えがわたしの中で定着しました。
わけあり食品の期待や人気はますます上昇しています。
景気がいい方やお給料が上がっている方、ボーナス倍増の方も当然いらっしゃるでしょうが、日本全体どうみても今のところ景気がイイとは言えないようです。
ましてや、毎月払っていた年金も満足に支給されるのか わからないという ある意味とんでもない世の中に突入中のちかごろの日本です。
そこで わけあり商品の登場であります わけあり商品をチョイスするということは かんたんに言いますと「見かけよりも中身をとる」賢いお買い物の仕方だとおもうのです。
わけあり商品が最初に始まったのは「お菓子屋さん」が割れた「せんべい」の処理に困って、一袋いくらで店にだしたら「そのお買い得なお値段から 即売り切れ」となった とか。
蟹の販売会社が漁途中で足が少なくなったカニや見かけの悪いカニを特価で販売したのがはじまりとされていますが、商魂たくましい日本人の先人たちがかなり古くからつかっていた「うまい」販売方法のようです。
わけあり商品は、形がよくないけど品質が同じ 結果⇒同品質のものが格安で買える。
というほかに、割高だけど「希少価値のあるもの」、「高品質」とか「他の追随を許さないほどの優秀な商品」の時にも「わけあり」が使われます。
*****のところを、数字の0に置き換えて下さい。
wakeari*****jp@yahoo.co.jp
「わけあり商品ドットジェイピー」
管理人 かつみ
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